ご祈祷について

いつでもご祈願を受け付けております

電話番号:03-3983-2322

天祖神社でご祈願をご希望のかたは、受付時間内に電話にてご連絡いただくか、神社社務所まで直接お問い合わせくださいませ。

氏神様で御祈願を受けましょう

御祈願は、地域の氏神様で受けることが良いとされています。
天祖神社では、全ての氏子地域のみなさまのご祈祷を歓迎しております。

天祖神社の氏子地域は以下の通りです。

氏子地域については氏子募集のページも併せてご覧ください。

ご祈祷の種類について

このページでは、以下の項目について詳しい解説を掲載しています。

お祓い

自身に災難が降りかかりやすい年には、お祓いを受けることが良いとされています。

厄年

一般的に数え年で

男性 25歳 42歳 61歳
女性 19歳 33歳 37歳

とされています。
特に男性の42歳、女性の33歳は大厄と呼ばれ、凶事や災難に遭う率が非常に高いとされています。

天祖神社では、随時厄除けを行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

令和4年度厄年表

  前厄 本厄 後厄
平成11年生 平成10年生 平成9年生
昭和57年生 昭和56年生 昭和55年生
昭和38年生 昭和37年生 昭和36年生
平成17年生 平成16年生 平成15年生
平成3年生 平成2年生 平成元年生
昭和62年生 昭和61年生 昭和60年生
昭和38年生 昭和37年生 昭和36年生

 

令和5年度厄年表

  前厄 本厄 後厄
平成12年生 平成11年生 平成10年生
昭和58年生 昭和57年生 昭和56年生
昭和39年生 昭和38年生 昭和37年生
平成18年生 平成17年生 平成16年生
平成4年生 平成3年生 平成2年生
昭和63年生 昭和62年生 昭和61年生
昭和39年生 昭和38年生 昭和37年生


九紫火星(八方塞がり)
方位除け

八方塞がりというのは九星といわれる方位学から導き出される星回りの年のことです。自身の数え年の1の位と10の位の数字を足して「10」になる年が、八方塞がりの年とされています

本命星が中央に位置し、八方をすべて塞がれ、どの方角に事を起こしてもうまくいかない八方塞がりの年回りです。

  令和4年度
八方塞がり
 
1歳
令和4年生
10歳
平成25年生
19歳
平成16年生
28歳
平成7年生
37歳
昭和61年生
46歳
昭和52年生
55歳
昭和43年生
64歳
昭和34年生
73歳
昭和25年生
82歳
昭和16年生
91歳
昭和7年生
100歳
大正12年生

天祖神社では方位除けを受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。

子供の成長を祝う

七五三について

お子さまの成長を祝う行事です。
数え年で男は3歳と5歳、女は3歳と7歳の11月15日に、氏神さまにご参拝します。

天祖神社では、11月ごろに随時受付を行っておりますので、お気軽にご相談ください。


令和4年 七五三

3歳 男女 5歳 男 7歳 女
令和2年生(数え年) 平成30年生(数え年) 平成28年生(数え年)
平成31年生(満年齢) 平成29年生(満年齢) 平成27年生(満年齢)

安産祈願

日本には古くから妊娠5ヶ月目の最初の「戌の日」に腹巻を巻いて神社へお参りをする習慣があります。

令和4年度 安産 戌の日
1月 9・21日
2月 2・14日
3月 10・22日
4月 3・15・27日
5月 9・21日
6月 2・14・26日
7月 8・22日
8月 1・13・25日
9月 6・18・30日
10月 12・24日
11月 5・17・29日
12月 11・23日

天祖神社では、安産祈願を受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。

その他のご祈祷のご利益一覧

全般的な運気向上

家内安全 交通安全 旅行安全
心身健全 心願成就 学業成就
合格祈願 良縁祈願 病気平癒

出張祭典

解体清祓 地鎮祭 上棟祭
竣工祭 新宅清祓 転宅清祓
神棚奉斎 伐木祭 井戸祓

会社祈願

繁栄安全 工事安全 商売繁盛 職場安全
開所浄祓 事務所祓

災難を除ける

厄除け 八方除け 除災招福

夫婦の門出を祝う

結婚式 結婚報告

子供の成長を助ける

子授け祈願 安産祈願 初宮詣
七五三詣 十三詣

など、詳しくは神社までお問い合わせください。

御鎮座700年記念事業 ご協力のお願い